日々。
ただ感じたこと、思ったことを徒然なるままに。
ぼんくら
昨日帰りながらぼんやりと思ったこと。
22時を超えてとぼとぼと駅まで歩きながら、
数年前に描いていた、将来と違うなと。
あったかい家庭に憧れる。
自分の家がそうだったように、
いつも帰ったらお母さんがいて、子供がいて、
皆でわいわい、ぬくぬく、ふかふか(?)。
結婚をしたら、めっきり専業主婦のつもりだった。
だんな様の帰りを待って、料理教室にでも通いながら
料理にも時間をかけて・・。
今、考えると、「あれれ?違うぞ?」と。
今の仕事についてからはや4年目。
前職よりも長い。
やっぱり帰りが遅くなって、
ふらふらで帰って、ゴハンを作って食べたと思ったら
明日に備えて寝る・・。
帰りが遅くなった日が続いた時には、部屋が嘆きたくなるくらい
散らかってる(笑)
こんなはずじゃぁぁぁ・・・(涙)
そうやって毎晩嘆いているんだけど、
仕事の時間もやっぱり楽しい。
楽しさのあまり感じる「ぞくぞく感」。
どれだけの人が感じることができるんだろう?
アフター5を楽しみにひたすら定時を待つ友人もいれば、
お給料の大きさに満足な友人もいる。
どれも足りてるとは決して言えない、今だけど、
ただ「ぞくぞく感」だけは捨てれない。
結局どっちも欲しいわけです。
どっちも適度に。
そんなわけでいつも、自分が楽しめる範囲で適当に生きてる私。
1年目、2年目には到底考えられなかった感触に、
4年目にしてとうとう到着。
いいか、悪いかわからんけど。
社長に言うと叱られるかもしらんけど・・。
とにかく、無理せず、自分が自由に楽しめればいいや〜と、
プ〜ンと生きてる毎日。
「仕事」を仕事と思ってないから、続いてる毎日。
やっぱり根はぼんくらなのかしら・・。
22時を超えてとぼとぼと駅まで歩きながら、
数年前に描いていた、将来と違うなと。
あったかい家庭に憧れる。
自分の家がそうだったように、
いつも帰ったらお母さんがいて、子供がいて、
皆でわいわい、ぬくぬく、ふかふか(?)。
結婚をしたら、めっきり専業主婦のつもりだった。
だんな様の帰りを待って、料理教室にでも通いながら
料理にも時間をかけて・・。
今、考えると、「あれれ?違うぞ?」と。
今の仕事についてからはや4年目。
前職よりも長い。
やっぱり帰りが遅くなって、
ふらふらで帰って、ゴハンを作って食べたと思ったら
明日に備えて寝る・・。
帰りが遅くなった日が続いた時には、部屋が嘆きたくなるくらい
散らかってる(笑)
こんなはずじゃぁぁぁ・・・(涙)
そうやって毎晩嘆いているんだけど、
仕事の時間もやっぱり楽しい。
楽しさのあまり感じる「ぞくぞく感」。
どれだけの人が感じることができるんだろう?
アフター5を楽しみにひたすら定時を待つ友人もいれば、
お給料の大きさに満足な友人もいる。
どれも足りてるとは決して言えない、今だけど、
ただ「ぞくぞく感」だけは捨てれない。
結局どっちも欲しいわけです。
どっちも適度に。
そんなわけでいつも、自分が楽しめる範囲で適当に生きてる私。
1年目、2年目には到底考えられなかった感触に、
4年目にしてとうとう到着。
いいか、悪いかわからんけど。
社長に言うと叱られるかもしらんけど・・。
とにかく、無理せず、自分が自由に楽しめればいいや〜と、
プ〜ンと生きてる毎日。
「仕事」を仕事と思ってないから、続いてる毎日。
やっぱり根はぼんくらなのかしら・・。
よしっ。
よしっ。
背筋を伸ばし、
凛と胸を張って仕事に励もう。
背筋を伸ばし、
凛と胸を張って仕事に励もう。
最近「くくくっ」と笑ったこと。
最近「クククッ」と笑ったこと。
初恋の彼が私の結婚式に来なかった理由が判明。
「ジェラシーなのか、親心なのか、
初恋の相手の結婚式は行きたくても
行けない、行きたくないものだ。
男はそうなんだ。」
と語ってたとのこと。
クククッ・・。
なんだせっかく招待したのに
こないのかと残念がってた私。
なんだ複雑な心境だったのかと思わず笑った。
初恋の味は蜜の味。
遅咲きだった中学の初恋。
やっぱりいつまでも、
誰よりも幸せになって欲しい大切な人なのです。
そんな彼は今でも仲良しグループの一人。
十数年来の友人。
ちょっと話す機会が減って
ちょっと距離ができたなと
寂しく思っていたけど、
なんだそんなことを考えてたのかと
思わず「クククッ」と一人笑った最近の出来事。
きっとお互いに1番の淡い想い出
かわいい子供の恋だったはず。
きっとそのはず・・きっと・・多分・・・
そう信じたい・・・。笑
初恋の彼が私の結婚式に来なかった理由が判明。
「ジェラシーなのか、親心なのか、
初恋の相手の結婚式は行きたくても
行けない、行きたくないものだ。
男はそうなんだ。」
と語ってたとのこと。
クククッ・・。
なんだせっかく招待したのに
こないのかと残念がってた私。
なんだ複雑な心境だったのかと思わず笑った。
初恋の味は蜜の味。
遅咲きだった中学の初恋。
やっぱりいつまでも、
誰よりも幸せになって欲しい大切な人なのです。
そんな彼は今でも仲良しグループの一人。
十数年来の友人。
ちょっと話す機会が減って
ちょっと距離ができたなと
寂しく思っていたけど、
なんだそんなことを考えてたのかと
思わず「クククッ」と一人笑った最近の出来事。
きっとお互いに1番の淡い想い出
かわいい子供の恋だったはず。
きっとそのはず・・きっと・・多分・・・
そう信じたい・・・。笑
何気ない時間。
コリコリカリカリ。
ミルを使って豆を挽く音。
プクブクプクブク。
お気に入りのbodumがコーヒーをたてる音。
せわしない日々の中で、
コーヒーの香りがふんわりたちこめる
この毎日の一瞬を楽しみに、大切にしていきたい。
何気ない言葉で、何気なく隣に座り、何気なくお揃いのマグ。
日々の中の、何気なく幸せな瞬間。
今はまだ2人だけど、
家族が増えて、歳を重ねていっても、
ずっと大切にしていきたい時間。
さて、今日もおいしい豆を持って
イトシイイトシイ
ウチヘカエロウ。
ミルを使って豆を挽く音。
プクブクプクブク。
お気に入りのbodumがコーヒーをたてる音。
せわしない日々の中で、
コーヒーの香りがふんわりたちこめる
この毎日の一瞬を楽しみに、大切にしていきたい。
何気ない言葉で、何気なく隣に座り、何気なくお揃いのマグ。
日々の中の、何気なく幸せな瞬間。
今はまだ2人だけど、
家族が増えて、歳を重ねていっても、
ずっと大切にしていきたい時間。
さて、今日もおいしい豆を持って
イトシイイトシイ
ウチヘカエロウ。
コイセヨオトメ
後輩が恋をした。
「特に彼氏が欲しいとは思わない」
そうつぶやいてたのがほんのちょっと前だったのに。
今日みると髪型が変わっていた。
表情が女の子になっていた。
服もちょっぴり女の子。
はにかむように笑うその笑顔に
恋が実ればと心から思った。
もうすぐ寒い季節がやってくる。
芽生えたその小さな恋を
大切に大切にあたためて
雪が降る寒い頃には
満面な笑顔で出会いたい。
コイセヨオトメ。
恋とは偉大だと思い知らされた11月の朝。
「特に彼氏が欲しいとは思わない」
そうつぶやいてたのがほんのちょっと前だったのに。
今日みると髪型が変わっていた。
表情が女の子になっていた。
服もちょっぴり女の子。
はにかむように笑うその笑顔に
恋が実ればと心から思った。
もうすぐ寒い季節がやってくる。
芽生えたその小さな恋を
大切に大切にあたためて
雪が降る寒い頃には
満面な笑顔で出会いたい。
コイセヨオトメ。
恋とは偉大だと思い知らされた11月の朝。
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